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行政書士しもじ法務事務所
遺言書作成なら
行政書士しもじ法務事務所にお任せください
「もしもの時に、家族が困らないようにしておきたい」
「相続で家族が揉めないか心配」
「自分の想いを、きちんと形に残したい」
そんなお気持ちを、法的に有効な“遺言書”という形にするお手伝いをいたします。
行政書士しもじ法務事務所は、丁寧・分かりやすさ・安心感を大切に、遺言書作成をサポートしています。
遺言書は「特別な人」だけのものではありません
遺言書というと、
財産がたくさんある人
高齢の人
だけが作るもの、と思われがちです。
しかし実際には、
相続人が複数いる
再婚・内縁関係がある
特定の人に多く残したい
相続トラブルを未然に防ぎたい
このような場合、遺言書があるかどうかで相続の結果が大きく変わります。
「まだ早いかな?」と思った今こそが、遺言書作成の適切なタイミングです。

自筆証書遺言作成サポー ト
最初のご相談で、遺言者様の想い伝えたいことを丁寧にお聞きします。
次に、行政書士が、その想い・伝えたいことを基に文案を作成します。
最後に、遺言者様ご自身で清書します。

公証役場で遺言公正証書作成
自筆証書遺言と同じように行政書士が遺言書文案を作成して、公証人と調整を行います。
公証役場で作成日に、公証人・証人2名で遺言公正証書を作成します。
「当事務所が選ばれる理由」
1. 初めてでも安心の丁寧なヒアリング
法律用語を並べることはありません。
お話をじっくり伺い、お気持ち・ご家族関係・財産状況を整理したうえで、最適な遺言内容をご提案します。
2. 法的に無効にならない遺言書を作成
せっかく作った遺言書が、
形式不備
内容不明確
で無効になってしまうケースは少なくありません。
行政書士として、法律に基づいた確実な遺言書を作成します。
3. 公正証書遺言にも対応
安全性の高い公正証書遺言についても、
文案作成
公証役場との調整
必要書類の案内
まで一括でサポート可能です。
4. 地域密着・相談しやすい事務所
「ちょっと聞いてみたい」
そんなお気軽なご相談も歓迎です。
無理な勧誘は一切いたしません。

自筆証書遺言の場合、清書して封筒に入れ封印します。
その遺言書封筒を、ご自身で保管するか、信頼できる方に保管してもらう方法があります。
相続が開始したときには、その遺言書は、家庭裁判所で検認する必要があります。
しかし、法務局で、遺言書保管制度を利用することで、家庭裁判所の検認の必要がありません。また、紛失の心配もありません。
現在は、遺言書の財産目録をパソコンで作成することはできますが、全文は、手書きしなければなりません。
今後の法改正により、全文もパソコンで作成できるようになる可能性があります。
今後の、法改正に期待するところです。
「対応している遺言書の種類」
■ 自筆証書遺言
ご自身で書く遺言書
費用を抑えたい方
内容の整理・文案チェックをサポート
■ 公正証書遺言(おすすめ)
公証人が作成する遺言書
紛失・改ざんの心配なし
家族の負担を最小限に
※どちらが適しているかは、状況に応じてご提案します。
遺言書作成の流れ
1.無料相談(お問い合わせ)
ご不安やご希望をお聞かせください。
2.ヒアリング・内容整理
ご家族構成・財産内容・想いを確認します。
3.遺言書案の作成
法的に有効な文案を作成・ご説明。
4.最終確認・作成完了
自筆または公正証書として完成。
料金について
内容や遺言の種類により異なりますが、
事前に必ずお見積りを提示し、ご納得いただいてから進めます。
「まずは費用感だけ知りたい」
というご相談も問題ありません。
お気軽にお問い合わせください。
「よくあるご質問」
Q. まだ元気でも遺言書は作れますか?
A. もちろん可能です。むしろ元気なうちに作成される方が安心です。
Q. 内容は後から変更できますか?
A. いつでも変更・書き直しが可能です。
Q. 家族に知られずに作れますか?
A. 公正証書遺言など、状況に応じて対応できます。
あなたの「想い」を、確かな形に
遺言書は、
財産のためだけでなく、家族への最後のメッセージです。
後悔のない準備を、今から始めませんか?
行政書士しもじ法務事務所が、
あなたとご家族の未来をしっかり支えます。
お問い合わせ・ご相談はこちら
行政書士しもじ法務事務所 ☎ 027-335-8480
行政書士 下地博明
遺言書作成・相続サポート対応 ご相談は無料となっております
お気軽にご相談ください。
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