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​行政書士しもじ法務事務所

任意後見契約公正証書作成サポート

高齢女性の署名シーン.png

ステップ状況とアクション

STEP 1

 

🚩

ご相談・公正証書の作成

 

「財産管理」と「任意後見」の2つをセットで契約。

 

公証役場でしっかりとした書類を作ります。

STEP 2

 

🌸

【第一段階】お元気なうち

 

(財産管理委任契約のスタート)

 

銀行の振込代行や、難しい契約のチェックなど、

 

あなたの「手足」となって生活を支えます。

STEP 3

 

👀

定期的な見守り

 

行政書士が定期的にお会いして、

 

健康状態や判断能力の変化をそっと見守ります。

↓【判断能力が低下してきたら…】

STEP 4

 

⚖️

家庭裁判所への申し立て

 

医師の診断をもとに、家庭裁判所へ報告。

 

「任意後見監督人」が選任されます。

STEP 5

 

🛡️

【第二段階】もしもの時

 

(任意後見のスタート)

 

法的な権限を持った「後見人」として、

 

施設入所の手続きや不動産の管理などを行います。

GOAL

 

最期まで自分らしく

 

あなたの意思が尊重される暮らしを、

 

私たちが最後まで守り抜きます。

  • 「今」の安心から「将来」の守りまで。

    途切れないサポートで、一生涯あなたらしく。

     お元気なうちに、ご準備ください

  • 「最近、銀行の手続きが億劫になってきた」

    「将来、判断力が衰えたあとのことも心配」

    移行型任意後見なら、元気なうちから最期まで、信頼できるパートナーが支え続けます。

2. 移行型任意後見とは?(図解イメージ)     

 

「財産管理」と「後見」をセットにする、もっとも安心な形です。

  1. 【第一段階:財産管理委任契約】(今すぐスタート)

    判断能力はしっかりしているけれど、足腰が弱った際などに、銀行振込や役所の手続きを代行します。

 2.【第二段階:任意後見契約】(もしもの時に移行)

 認知症などで判断能力が低下した際、スムーズに「後見」      へ切り替え。家庭裁判所が監督人を選任し、法的にあなたを守ります。

 

 3. こんな方に選ばれています

  • 身近に頼れる親族がおらず、将来の管理に不安がある。

  • 今は元気だが、銀行への外出や書類整理が負担に感じ始めている。

  • 認知症になった後も、自分の希望通りの施設や介護を受けたい。

  • 「知らない人が後見人になる」のを避けたい。

 

 4. しもじ法務事務所の「移行型」3つのメリット

  ① 信頼関係を築いてから「後見」へ

 

  • 元気なうちから財産管理を通じてコミュニケーションを取るため、いざ後見が始まる際に「あなたの好みや価値観」を深く理解した状態でサポートできます。

  ② 公正証書作成の完全バックアップ

  移行型は契約条項が複雑になりがちです。行政書士とし て、公証役場との緻密な調整を行い、不備のない完璧な一冊を作成します。

  ③ 空白期間のないサポート

  「管理委任」から「任意後見」への切り替えタイミングを専門家が見極めるため、支援の空白期間が生まれません。

 

 5. パッケージ料金(移行型パック)

 

 移行型は、2つの契約を同時に公正証書にするため、単体よ りもお得なセット価格を推奨します。

  • 移行型フルサポートパック: ¥165,000〜(税込)

    • 財産管理委任契約 原案作成

    • 任意後見契約 原案作成

    • 公証役場同行・事前調整

    • ※公証人手数料等の実費は別途。

  • 月額見守り・管理費用: ¥10,000〜

    • ご希望のサポート範囲に合わせて設定いたします。

 

 6. お客様へのメッセージ

 

「任意後見は、認知症になってから考えるもの」と思われがちですが、実は「元気なうちに誰と手をつなぐか」を決める前向きな準備です。

 

行政書士しもじ法務事務所は、あなたが築いてきた財産と、これからの人生の尊厳を守るため、法律の専門家として、そして身近な相談相手として、誠心誠意サポートさせていただきます。

 

 7. お問い合わせ

  • [無料相談フォーム] 

  • [お電話:027-335-8480]

 

 

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